沼津支部

「Easy指針の作り方」沼津支部2月例会

2月15日水曜日、沼津支部2月例会が行われました。 今月のテーマは「解りやすい指針の作り方」~Easy指針の作り方~で、第1部はそれぞれが考えた内容をもとにバズセッション。第2部は今年度経営指針を作成した3名による報告で […]

「親と子、社長と社員のギャップ」沼津支部3月例会

保険代理店の後継者の息子と社長である父親との「後継者としての考え方」の違いをどう乗り越えていくのか、そこには意見の対立や価値観の違い、時間の使い方など多くの壁があり、その壁をどう乗り越え、理解し、お互いを認め合うことがで […]

何が起こっても会社は絶対つぶさない!沼津支部1月例会

静岡県中小企業家同友会沼津支部  テーマ  ― 我が経営を語る ―報 告 者  青木 利治 氏 三和紙器(株) 『 BCP(事業継続計画)経営者一人の力で会社は動かじ 』 3.11東日本大震災後、注目を集めるBCPですが […]

永田諭吉!?が語る 正直経営のススメ 沼津支部11月例会

永田税務会計事務所 所長 永田光浩氏に我が経営を語っていただきました。まず税理士として独立開業してから現在までの成り立ちを話され、永田氏の仕事に対する思いを感じました。その後、永田会計の経営理念・行動指針・サービスや特長 […]

“社員の雇用を守る”ために、新たに始めた仕事とは

イーリードの越膳徹氏が、全県経営フォーラムのリハーサル報告をおこないました。アパレル関連の業績が悪化、社員の雇用を守るために、新たに選んだハウスクリーニングの業務。周囲の援けを受けながらノウハウを学び、営業に全力をあげ、 […]

66年前の記憶、原爆の悲劇を後世に伝える

沼津の桑﨑支部長の母上、英子様を長崎から招いて、被爆体験を語っていただきました。昭和20年8月9日午前11時2分、長崎に投下された原子爆弾は、一瞬のうちに7万人を超える人々の命を奪いました。当時16歳だった英子さんは魚雷 […]

活動を知り仲間を知る、オリエンに44名参加

7月22日(金)丸は羽野水産の会議室をお借りして、『よ~く知って!活かして!同友会」と命名し、沼津支部オリエンテーションを開催しました。新入会員16名、ゲスト6名、総数44名の参加となりました。 前半は、新会員さんの自己 […]

沼津支部5月例会

5月18日沼津市民文化センターにて沼津支部5月例会が開催されました。激動の葬祭業界を生き抜く~心のこもった葬儀を目指して~報告者 水口 はるひ氏(有)みずぐち  2000年、団塊の世代大量退職を契機に葬儀参列者数は減り始 […]

第22回沼津支部総会

4月16日土曜日、沼津東急ホテルにて第22回沼津支部定時総会が行われました。 桑崎支部長が今年度事業計画案を発表の中で、23年度支部テーマを「仲間と共にジャンプ・アップ!」スローガンを「地域と連携し、創造的自立型企業を目 […]

沼津支部2月例会

2月16日水曜日沼津市民文化センターにて沼津支部2月例会が行われました。『新入会員とおおいに語る!』をテーマに今月は4名の新入会員の方が例会発表の場に臨みました。新入会員とおおいに語り合い、同友会を活用しあう場にしようと […]